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<title>鉛筆削り色々！</title>
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<description>鉛筆削りって味のある文具だと思いませんか？机の上のオブジェとしても素敵ですよね。</description>
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<title>電動鉛筆削り8 - エグザクト（X-ACTO） ノーチラス（Nautilus）</title>
<description>”ノーチラス”と言えば、かのナポレオン・ボナパルトが設計を要請したと言われる世界初の実用的な潜水艦の名前、また実際の各国の軍艦の名前にもありますが、一番有名なのはやはりジュール・ベルヌの小説「海底二万マイル」に登場する架空の潜水艦の名前ですよね。そしてその名の通り、潜水艦の形・・・ではなく潜水艦の一部である艦橋のような形をしている電動鉛筆削りが、このエグザクト ノーチラス（Nautilus）。カラーもネイビーブルーのみとなっていて、まるで海軍にちなんでつくられたような設定がユ...</description>
<dc:subject>電動鉛筆削り</dc:subject>
<dc:creator>Sharpener</dc:creator>
<dc:date>2008-07-05T23:07:39+09:00</dc:date>
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”ノーチラス”と言えば、かのナポレオン・ボナパルトが設計を要請したと言われる世界初の実用的な潜水艦の名前、また実際の各国の軍艦の名前にもありますが、一番有名なのはやはりジュール・ベルヌの小説「海底二万マイル」に登場する架空の潜水艦の名前ですよね。<br /><br />そしてその名の通り、潜水艦の形・・・ではなく潜水艦の一部である艦橋のような形をしている電動<strong>鉛筆削り</strong>が、このエグザクト　ノーチラス（Nautilus）。カラーもネイビーブルーのみとなっていて、まるで海軍にちなんでつくられたような設定がユニークな<strong>鉛筆削り</strong>です。<br /><br />機構として面白いのが、削り屑ケースがヘルメットのシールドのように前面にスイングアウトするようになっているところで、取り外し式にはなっていないこういった機構の持たせ方が、外部電源を持たないことと合わせ、合理的なつくりとして反映されているのが特徴。<br /><br />もちろん、その削り屑ケースが開いているときはモーターが作動しないようになっている安全機構も装備していますし、鉛筆を削ることに関しても、エグザクトならではのなめらかな削り上がりを実現しているので、実用面でも他の高級な<strong>鉛筆削り</strong>に勝るとも劣りません。<br /><br />電源は、前述のように外部電源は持たない単三電池のみの仕様となっていますから、設置場所やコード位置を気にすることなくどこでも使えるというのがこういった<strong>鉛筆削り</strong>の利点ですよね。一般家庭用として、また事務用として幅広い層におすすめできる<strong>鉛筆削り</strong>です。<a name="more"></a>
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<title>電動鉛筆削り7 - エグザクト（X-ACTO） スクールプロ（School Pro）</title>
<description>そのネーミングから想像できるように、学校の教室用としてつくられた電動鉛筆削りが、このエグザクト スクールプロ（School Pro）。機能性を重視した仕様ながらエグザクトらしいデザインが施され、使うのが楽しくなる雰囲気を十分に持った鉛筆削りです。教室用とはいっても何か特別な機能があるわけではなく、普通の鉛筆削りの機能を増幅させたという形容がピッタリくる感じのつくりになっていて、例えば、極細から極太まで6種類の太さの鉛筆に対応できるダイヤルが付いていることや、大きな削り屑ケース...</description>
<dc:subject>電動鉛筆削り</dc:subject>
<dc:creator>Sharpener</dc:creator>
<dc:date>2008-06-08T22:42:37+09:00</dc:date>
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そのネーミングから想像できるように、学校の教室用としてつくられた電動<strong>鉛筆削り</strong>が、このエグザクト　スクールプロ（School Pro）。機能性を重視した仕様ながらエグザクトらしいデザインが施され、使うのが楽しくなる雰囲気を十分に持った<strong>鉛筆削り</strong>です。<br /><br />教室用とはいっても何か特別な機能があるわけではなく、普通の<strong>鉛筆削り</strong>の機能を増幅させたという形容がピッタリくる感じのつくりになっていて、例えば、極細から極太まで6種類の太さの鉛筆に対応できるダイヤルが付いていることや、大きな削り屑ケースが特徴。<br /><br />特に削り屑ケースの大きさに関しては、本体からはみ出るほどになっていて、いかにも「削り屑がたくさん入りますよ！」とアピールしている感じに見えるのが面白いところです。もちろん実際にたくさんはいらなければ、教室ではすぐに一杯になってしまいそうですが・・・<br /><br />そしてさらに、モーターの駆動音が静かなのも教室用といったところでしょう。もちろん、家庭で使うにしても快適に鉛筆を削ることができるのは間違いなし。ただし、サイズが幅11.5cm、高さ17.5cm、奥行18.0cmとなっているので机上では少し大きいかもしれません。<br /><br />でもやっぱり、どっしりとした本体（重さ1.2kg）の風格と、色んな太さの鉛筆をたくさん削ることに重点を置いたつくりは、机上のオブジェの価値としても惹きつけるものがあるんですよね。ちなみに、カラーはブルー1色のみの設定。電源は、AC電源になっています。<a name="more"></a>
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<title>電動鉛筆削り6 - エグザクト（X-ACTO） ビスタ（VISTA）</title>
<description>前の記事でも紹介したように、アメリカで鉛筆削りといえば必ずその名が出てくると言って良いボストン（BOSTON）。もともとそのボストンの製品だったものに、吸収先のエグザクト（X-ACTO）の名がプリントされて出回っているのが、このエグザクト ビスタ（VISTA）。特徴的なのは、上から見るとカラスミ型になっている本体の左側に鉛筆を差し込むホールがあり、右側に鉛筆立て、そして中央にはデジタル時計が付いていることで、これひとつで、本来の鉛筆削りとして機能以外に、机上に必要な機能を2つ...</description>
<dc:subject>電動鉛筆削り</dc:subject>
<dc:creator>Sharpener</dc:creator>
<dc:date>2008-05-14T23:20:53+09:00</dc:date>
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前の記事でも紹介したように、アメリカで<strong>鉛筆削り</strong>といえば必ずその名が出てくると言って良いボストン（BOSTON）。もともとそのボストンの製品だったものに、吸収先のエグザクト（X-ACTO）の名がプリントされて出回っているのが、このエグザクト　ビスタ（VISTA）。<br /><br />特徴的なのは、上から見るとカラスミ型になっている本体の左側に鉛筆を差し込むホールがあり、右側に鉛筆立て、そして中央にはデジタル時計が付いていることで、これひとつで、本来の<strong>鉛筆削り</strong>として機能以外に、机上に必要な機能を2つもプラスして持っているということ。<br /><br />もちろん、<strong>鉛筆削り</strong>本来の機能としての削り心地や削り上がりといった部分でも、ボストンならではのものを持っていて、カッター部分は一般の携帯用<strong>鉛筆削り</strong>と同様の一枚刃という仕様ですが、こわれにくい簡単な構造ゆえに安心して使うことができるのが嬉しいですよね。<br /><br />また、電源としては単三電池4本のみという仕様で外部電源はありませんが、これもまた机のどこにでも置けるということや、どこにでも持っていけるということを考えれば利点ですから、場所を特定せず<strong>鉛筆削り</strong>をどこでも使いたいと言う人にはピッタリと言えるでしょう。<br /><br />そして、カラーがパステルトーンのライトブルーとクリームイエロー、それに加えてダークレッド、グレーと4色用意され、比較的バリエーションが豊富なのもポイント。子供から大人まで、男女を問わない幅広い層を対象としたカラー設定になっています。<a name="more"></a>
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<title>電動鉛筆削り5 - ボストン（BOSTON） ミニスタンドアップ</title>
<description>アメリカでは、鉛筆削りといえば必ずその名があげられたボストン（BOSTON）。現在では、美術用刃物メーカーであるエグザクト（X-ACTO）に吸収され、さらに接着剤メーカーであるエルマーズ（ELMERS）傘下となったため、その名を見かけることは少なくなりました。しかしながら、ボストンファンにとって朗報というべきか、なんとまだ”BOSTON”のロゴが入った鉛筆削りは市場にあって、その名も”ミニスタンドアップ”。シンプルな機能に特化した電動鉛筆削りで、直立型のユニークでスタイリッシ...</description>
<dc:subject>電動鉛筆削り</dc:subject>
<dc:creator>Sharpener</dc:creator>
<dc:date>2008-04-23T21:52:30+09:00</dc:date>
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アメリカでは、<strong>鉛筆削り</strong>といえば必ずその名があげられたボストン（BOSTON）。現在では、美術用刃物メーカーであるエグザクト（X-ACTO）に吸収され、さらに接着剤メーカーであるエルマーズ（ELMERS）傘下となったため、その名を見かけることは少なくなりました。<br /><br />しかしながら、ボストンファンにとって朗報というべきか、なんとまだ”BOSTON”のロゴが入った<strong>鉛筆削り</strong>は市場にあって、その名も”ミニスタンドアップ”。シンプルな機能に特化した電動<strong>鉛筆削り</strong>で、直立型のユニークでスタイリッシュなデザインが特徴です。<br /><br />ブラックの曲線的な本体に、フラットなスモークドのクリア樹脂製前面パネルを組み合わせたコントラストが鮮やかで、本体後ろ側の中央よりやや上部に、指を添えるためのグルーブが設けられているのも、デザインに変化を持たせながら実用を考慮したポイント。<br /><br />そして、そのグルーブを使って本体をしっかりと抑えた上で、トップにある穴にゆっくりとまっすぐに鉛筆を差し込んで削らないと、しっかりと削れないところなどはいかにもアメリカの製品らしい特性で、それがこの<strong>鉛筆削り</strong>の”味”になっていると言って良いでしょう。<br /><br />また電源は、単三乾電池を4本使用する内部電源のみといったつくりになっているのがミソで、気軽にどこへでも運ぶことができるようになっています。デザインとシンプル機能と味に加え、希少性まで持ったこの<strong>鉛筆削り</strong>、手に入れられるのは、ほんの短期間かもしれませんね。<a name="more"></a>
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<title>電動鉛筆削り4 - ナカバヤシ DPS-301</title>
<description>色鉛筆の形をした鉛筆削りといった、数多の鉛筆削りの中で、ある意味とても分かりやすいデザイン（^^；の電動鉛筆削りが、ナカバヤシの”DPS-301”。茶目っ気たっぷりのスタイルが、まさに目を楽しませてくれるオブジェといった面持ちとなっています。カラーはブルー、レッド、イエローの3色があって、それぞれにカラードされた透明なボディーに、鉛筆が削られた部分の木目までが再現されたこだわりのスタイルで、その先端にあるボディーと同色の芯にあたる部分の穴に、鉛筆を差し込むことで鉛筆を削る仕組...</description>
<dc:subject>電動鉛筆削り</dc:subject>
<dc:creator>Sharpener</dc:creator>
<dc:date>2008-04-04T23:57:24+09:00</dc:date>
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色鉛筆の形をした<strong>鉛筆削り</strong>といった、数多の<strong>鉛筆削り</strong>の中で、ある意味とても分かりやすいデザイン（＾＾；の電動<strong>鉛筆削り</strong>が、ナカバヤシの”DPS-301”。茶目っ気たっぷりのスタイルが、まさに目を楽しませてくれるオブジェといった面持ちとなっています。<br /><br />カラーはブルー、レッド、イエローの3色があって、それぞれにカラードされた透明なボディーに、鉛筆が削られた部分の木目までが再現されたこだわりのスタイルで、その先端にあるボディーと同色の芯にあたる部分の穴に、鉛筆を差し込むことで鉛筆を削る仕組み。<br /><br />そして注目すべきは、<strong>鉛筆削り</strong>としての実用的な機能も充実していることで、芯がとがれば必要以上に削ってしまうことのないムダ削り防止機構や、そのスタイルの特性上、削り屑ケース（ボディーの一部）が簡単には外れない安心構造になっているところです。<br /><br />さらに、削り屑ケース外すとモーターが動作しないようになっている安全機構がついているところも嬉しい点ですし、電源も2WAYになっているので、通常使用では付属のACアダプターで、そして持ち運ぶような場合は、単三電池4本で使用するといった使い分けもできます。<br /><br />冒頭で紹介したように、老若男女を問わず誰にでも親しめるデザインである上、価格も比較的安価なので、家のあちこちで<strong>鉛筆削り</strong>を使いたい人が全色を揃えたり、親が子供に買い与える<strong>鉛筆削り</strong>として、兄弟で色違いを持たせたりするのも楽しいですよね。<a name="more"></a>
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<title>電動鉛筆削り3 - ウエスコット（WESTCOTT） iPoint ST/MINI</title>
<description>一見するとジューサーのような外観、見ようによってはコーヒーメーカー、もしくはキャンプで使うランタンのようにも見える、近未来的なフォルムを持った鉛筆削りが、アメリカの伝統的なブランドであるウエスコット（WESTCOTT）の”iPoint ST（スタンダード）”です。シルバーの台座の上に透明な円筒形の削り屑ケースが据えられ、削り屑ケースの中心部にオレンジ色をした鉛筆削りの機構が誇らしげに見えていて、その上に台座と同じシルバーの蓋があり、蓋の中心部の穴に鉛筆を差し込むことによって鉛...</description>
<dc:subject>電動鉛筆削り</dc:subject>
<dc:creator>Sharpener</dc:creator>
<dc:date>2008-03-18T00:04:43+09:00</dc:date>
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一見するとジューサーのような外観、見ようによってはコーヒーメーカー、もしくはキャンプで使うランタンのようにも見える、近未来的なフォルムを持った<strong>鉛筆削り</strong>が、アメリカの伝統的なブランドであるウエスコット（WESTCOTT）の”iPoint ST（スタンダード）”です。<br /><br />シルバーの台座の上に透明な円筒形の削り屑ケースが据えられ、削り屑ケースの中心部にオレンジ色をした<strong>鉛筆削り</strong>の機構が誇らしげに見えていて、その上に台座と同じシルバーの蓋があり、蓋の中心部の穴に鉛筆を差し込むことによって鉛筆が削られる仕組み。<br /><br />”鉛筆が削られる”と描写したのは、実はこの<strong>鉛筆削り</strong>、穴に鉛筆を差し込むと自動的にその鉛筆が吸い込まれ、削り上がると今度は自動的に上がってくるといった、”オートフィード機構”と呼ばれる、外観に劣らない独自の近未来的な機構を持っているから。<br /><br />削れる鉛筆の太さは通常サイズのものに限られますが、このオートフィード機構の特別感はすごいですね！新品の鉛筆を何本も削ってみたい衝動に駆られること間違いなしです。また、ちょっとでも書き味のシャープさを欠いた鉛筆も、すぐに削りたくなるでしょう（＾＾；。<br /><br />そして、このiPoint STの姉妹品としてMINIが設定されているのも面白いところで、デザインはSTをそのまま一回り小さくした感じ。こちらにはSTのようなオートフィード機構がついていないのが残念なところですが、代わりにオートストップ機構がついています。<a name="more"></a>
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<title>電動鉛筆削り2 - USB鉛筆削り iSharpener UD-1000</title>
<description>考えてみれば今時あってもおかしくない商品、でも見つけた瞬間に「あぁ、やっぱりあるんだ！」と思ってしまうのが、パソコンのUSBポート接続で利用できる鉛筆削り。それが、”iSharpener UD-1000”です。ボディーはプラスチック製で、ホワイトを基調としたオーソドックスな箱型ですが、外部電源はUSBのみという設定で、まさにオフィスの机上にぴったり！机上にコンセントがなくても、パソコンに接続さえすればいつでも使えるので、電源を探す手間も省けますよね。鉛筆をセットすれば、自動的...</description>
<dc:subject>電動鉛筆削り</dc:subject>
<dc:creator>Sharpener</dc:creator>
<dc:date>2008-03-01T21:37:08+09:00</dc:date>
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考えてみれば今時あってもおかしくない商品、でも見つけた瞬間に「あぁ、やっぱりあるんだ！」と思ってしまうのが、パソコンのUSBポート接続で利用できる<strong>鉛筆削り</strong>。それが、”iSharpener UD-1000”です。<br /><br />ボディーはプラスチック製で、ホワイトを基調としたオーソドックスな箱型ですが、外部電源はUSBのみという設定で、まさにオフィスの机上にぴったり！机上にコンセントがなくても、パソコンに接続さえすればいつでも使えるので、電源を探す手間も省けますよね。<br /><br />鉛筆をセットすれば、自動的に動作するようになっているオート電源システムを採用しているので、電源スイッチを気にする必要もありません。そして最大の特徴は、鉛筆を削っている間、半透明になっている削り屑ケース奥のLEDが、次々と色を変えて動作を知らせてくれること。<br /><br /><strong>鉛筆削り</strong>の機能としては、まったくの付加価値的な機能ですが、鮮やかな発光が幻想的なので、ついつい使いたくなってしまうのがミソで、頼まれもしないのに、他の人の鉛筆まで削ってあげるのが嬉しくなるというような、妙な心理状態になるかもしれません（＾＾；。<br /><br />刃の交換はできませんが、USBが使えない場合のことを考えて、単三電池4本でも動作する設計になっているのも嬉しい点ですし、また大きさが、幅67mm、高さ78mm、奥行き78mmとコンパクトなので、使用しないときは机の引き出しに簡単にしまうことができるのも便利ですね。<a name="more"></a>
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<title>電動鉛筆削り1 - 三菱 KE-42</title>
<description>一見すると”大きな鍵穴の付いた小箱”といったルックスの、シンプルな電動鉛筆削りが”三菱 KE-42”。スクエアな形状とモノトーンのカラーリングで、オフィス空間に溶け込むスタイルが魅力です。国際的に権威のある賞として評価されるドイツのiFデザイン賞を受賞していることもあって、その機能的にもすぐれたデザインは、机上にすっきりと置けるように電源ケーブルの取り付け位置が工夫され、CDやDVD、本を並べた端に置いてブックエンドのように使うことも可能。また、底面に吸盤が付いていてしっかり...</description>
<dc:subject>電動鉛筆削り</dc:subject>
<dc:creator>Sharpener</dc:creator>
<dc:date>2008-02-14T21:55:00+09:00</dc:date>
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一見すると”大きな鍵穴の付いた小箱”といったルックスの、シンプルな電動<strong>鉛筆削り</strong>が”三菱　KE-42”。スクエアな形状とモノトーンのカラーリングで、オフィス空間に溶け込むスタイルが魅力です。<br /><br />国際的に権威のある賞として評価されるドイツのiFデザイン賞を受賞していることもあって、その機能的にもすぐれたデザインは、机上にすっきりと置けるように電源ケーブルの取り付け位置が工夫され、CDやDVD、本を並べた端に置いてブックエンドのように使うことも可能。<br /><br />また、底面に吸盤が付いていてしっかりと固定できるのが特徴で、無駄に鉛筆を削らないようにする削り過ぎストッパーや、連続使用による過熱を防ぐオーバーヒート防止装置などの機構と合わせて、効率的にどんどん鉛筆を削れるようになっています。<br /><br />デザインの要になっている”鍵穴”の長方形部分（円形部分は鉛筆の差し込み口）は、削り屑ケースの中を見るための小窓になっていて削り屑の確認が容易な上、削り屑を捨てるのも本体前面を引き出すだけの簡単操作で、さらに削り屑ケースを外しているときは、鉛筆が削れない安全機構も装備。<br /><br />削り上がりはかなりシャープになりますので、特に製図などをされる方にも向いていると言えるでしょう。カラーはホワイトとグレーが容易されていますから、お使いのPC機器や机の色にあわせて選ぶとベストマッチになるはずです。<a name="more"></a>
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<title>手動鉛筆削り12 - ファーバーカステル（FABER-CASTELL） 188511</title>
<description>1761年、ドイツのニュールンベルグ郊外で、家具職人であったカスパー・ファーバーが鉛筆の製造を開始して以来、2世紀以上に渡ってその伝統を代々受け継いできた、鉛筆づくりの名門とも言えるメーカーが、ファーバーカステル（FABER-CASTELL）です。現在、一般に使われている六角形の鉛筆は、このファーバーカステルの4代目の経営者であったローター・ファーバーによって発明されたもので、彼がこの発明をきっかけとして、鉛筆の長さ、太さ、硬さについての基準も作ったことにより、世界中に浸透し...</description>
<dc:subject>手動鉛筆削り</dc:subject>
<dc:creator>Sharpener</dc:creator>
<dc:date>2008-01-31T22:49:36+09:00</dc:date>
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1761年、ドイツのニュールンベルグ郊外で、家具職人であったカスパー・ファーバーが鉛筆の製造を開始して以来、2世紀以上に渡ってその伝統を代々受け継いできた、鉛筆づくりの名門とも言えるメーカーが、ファーバーカステル（FABER-CASTELL）です。<br /><br />現在、一般に使われている六角形の鉛筆は、このファーバーカステルの4代目の経営者であったローター・ファーバーによって発明されたもので、彼がこの発明をきっかけとして、鉛筆の長さ、太さ、硬さについての基準も作ったことにより、世界中に浸透しました。<br /><br />また彼は、それまでは誰もしなかった”商品に会社名を刻印する”ということを初めて思いつき、自社製品に取り入れたことでも有名ですから、今日では様々な商品に対して付加価値を高めるために広く行われている、ブランド化戦略の先駆者ともいうべき人物でもあったわけです。<br /><br />そんなファーバーカステルがつくるこだわりの<strong>鉛筆削り</strong>が、銀張りのスモールシャープナー”188511”。携帯用の小型<strong>鉛筆削り</strong>ながら、スターリングシルバーで装ったその存在感は格別で、<strong>鉛筆削り</strong>とは思えない円筒形のボディに刻まれたラインが、陰影のある艶やかな表情を見せます。<br /><br />そして、ボディの下部にはお約束の”FABER-CASTELL”の刻印。高級感あふれるそのつくりは、きっと誰もが目を奪われるに違いありません。もちろん、商品の格に相応しく専用の化粧箱入りですから、贈り物としても最適です。<a name="more"></a>
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<title>手動鉛筆削り11 - カランダッシュ（CARAN D’ACHE） 0456-000</title>
<description>1924年、スイスのジュネーブで鉛筆製造会社として創業されたカランダッシュ（CARAN D’ACHE）。ロシア語で「鉛筆」を意味するその社名は、フランスで活躍したロシア人風刺画家、エマニュエル・ポアレのペンネームに由来します。そのカランダッシュが作る、手動鉛筆削りの逸品が“メタルシャープナー 0456-000”。スイスの職人技術が作り出すボディは、まるでレトロな精密機械のようなデザインで、「SWISS MADE」のこだわりが形に表現されているよう。調節ねじにより削る鉛筆の先端...</description>
<dc:subject>手動鉛筆削り</dc:subject>
<dc:creator>Sharpener</dc:creator>
<dc:date>2008-01-16T21:57:54+09:00</dc:date>
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1924年、スイスのジュネーブで鉛筆製造会社として創業されたカランダッシュ（CARAN D’ACHE）。ロシア語で「鉛筆」を意味するその社名は、フランスで活躍したロシア人風刺画家、エマニュエル・ポアレのペンネームに由来します。<br /><br />そのカランダッシュが作る、手動<strong>鉛筆削り</strong>の逸品が“メタルシャープナー　0456-000”。スイスの職人技術が作り出すボディは、まるでレトロな精密機械のようなデザインで、「SWISS MADE」のこだわりが形に表現されているよう。<br /><br />調節ねじにより削る鉛筆の先端を長、中、短と好みに合わせて仕上げることができ、硬質から軟質まで直径6mm～9.5mmの円形および六角形の鉛筆を、繊細なタッチでものの見事に削りあげます。<br /><br />十分な容量を持つ削り屑用の引き出しは側面から引き出すようになっているのが特徴で、本体は四方どの辺でも付属のクランプで固定可能ですから、<strong>鉛筆削り</strong>の方向と固定位置の関係に悩むこともありません。<br /><br />また、各可動部が摩擦を極限にまで低減する設計となっていてメンテナンスのための潤滑油を点す必要がなく、鉛筆を固定する金具も真鍮製ため、ゴム製のように劣化を心配することも無用であるという点も、この<strong>鉛筆削り</strong>ならではの特徴と言えるでしょう。<a name="more"></a>
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<title>手動鉛筆削り10 - ダーレ（DAHLE） 182型スクールバス鉛筆削り</title>
<description>ドイツ製鉛筆削りのデザインとして、車をモチーフにしたかわいらしい形にすることを考えたら、こんな形になりました・・・と言わんばかりのキュートな鉛筆削りが、このダーレ（DAHLE） 182型スクールバス鉛筆削り。デザインとしては子供ウケしそうなスタイルなのに、大人でも欲しくなってしまう雰囲気を持っているのがミソで、丸みのあるデザインに薄めのブルーとアイボリーの色が、机上を楽し飾ってくれます。女性であればなおさらのこと、愛用品としていつもそばに置いておきたくなるのでは？背面にあるハ...</description>
<dc:subject>手動鉛筆削り</dc:subject>
<dc:creator>Sharpener</dc:creator>
<dc:date>2008-01-03T00:22:07+09:00</dc:date>
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ドイツ製<strong>鉛筆削り</strong>のデザインとして、車をモチーフにしたかわいらしい形にすることを考えたら、こんな形になりました・・・と言わんばかりのキュートな<strong>鉛筆削り</strong>が、このダーレ（DAHLE）　182型スクールバス<strong>鉛筆削り</strong>。<br /><br />デザインとしては子供ウケしそうなスタイルなのに、大人でも欲しくなってしまう雰囲気を持っているのがミソで、丸みのあるデザインに薄めのブルーとアイボリーの色が、机上を楽し飾ってくれます。女性であればなおさらのこと、愛用品としていつもそばに置いておきたくなるのでは？<br /><br />背面にあるハンドルを見なければ、一見して<strong>鉛筆削り</strong>には見えない巧みなパーツ構成なのも面白いところで、前面のフロントガラス部分が鉛筆ホルダー、ボンネット部分が削り屑入れとなっていて、それぞれ前面に引き出すことができるようになっています。<br /><br />そしてもちろん機能面でも、ダーレの特徴であるゾーリンゲン刃物の良さを活かした切れ味は当然のことながら、削りすぎ防止ストッパーも付いていますので、ついつい楽しくて（？）鉛筆を削りすぎてしまうこともありません。付属のクランプを装着すれば、机の端などに固定して使用することもできます。<br /><br />でも個人的には、この<strong>鉛筆削り</strong>を固定して使いたいとは思いません。固定してしまったらせっかくのキュートなデザインをいろんな角度から見回すことができなくなってしまいますし、普段は、机に向かったときに一番好きな角度で眺められるように置くのがやはり良いのでは・・・なんて思っています。<a name="more"></a>
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<title>手動鉛筆削り9 - ダーレ（DAHLE） 77型メタル鉛筆削り</title>
<description>1930年、ウィルヘルム・ダーレ氏によってドイツのコーブルグ市で、カッティング機器のメーカーとして創業したのがダーレ（DAHLE）社。世界中で定評のある、ゾーリンゲンの刃物の良さを事務機器製造に活かした製品を製造していることで有名です。現在は、ドイツの総合機器メーカーであるノーバス（NOVUS）社のグループ傘下の企業となっていますが、独自の焼きいれ技術などの高い技術力はそのまま受け継がれ、基幹メーカーの一つとして製造を担っていますから、もちろん製品の品質は折り紙付き。そのダー...</description>
<dc:subject>手動鉛筆削り</dc:subject>
<dc:creator>Sharpener</dc:creator>
<dc:date>2007-12-20T00:10:51+09:00</dc:date>
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1930年、ウィルヘルム・ダーレ氏によってドイツのコーブルグ市で、カッティング機器のメーカーとして創業したのがダーレ（DAHLE）社。世界中で定評のある、ゾーリンゲンの刃物の良さを事務機器製造に活かした製品を製造していることで有名です。<br /><br />現在は、ドイツの総合機器メーカーであるノーバス（NOVUS）社のグループ傘下の企業となっていますが、独自の焼きいれ技術などの高い技術力はそのまま受け継がれ、基幹メーカーの一つとして製造を担っていますから、もちろん製品の品質は折り紙付き。<br /><br />そのダーレ社の<strong>鉛筆削り</strong>の最上位機種が今回紹介する“77形メタル<strong>鉛筆削り</strong>”ですが、まず目を引くのが安定感抜群の重厚なメタルボディー。台座の部分は付属のクランプで机の端などに固定できますから、さらに安定感を増した使い方もできるようになっています。<br /><br />削り屑がたっぷりと入る透明の屑入れも、その艶やかな表面が、メタルボディのデザインとあいまって美しい表情を見せてくれますし、なんといっても一つ穴で直径が8mm～12mmの鉛筆を削れるうえに、削り方を調整できる芯先調整ねじや削りすぎを防止できるストッパーといった機構を備えているのも魅力です。<br /><br />さらに、刃が付いているホルダーを左に（鉛筆を削る方向とは反対方向）引き回して取り外すことができるので、削り屑が詰まったときなどの掃除も楽々。機械式手動<strong>鉛筆削り</strong>では、基本的な機能＋αを備えている、ある意味理想的な<strong>鉛筆削り</strong>と言うことができるでしょう。<a name="more"></a>
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<title>手動鉛筆削り8 - エグザクト（X-ACTO） 1072</title>
<description>アメリカの旧き良き時代のノスタルジーを漂わせる鉛筆削り、エグザクト（X-ACTO）1072。台座に固定されたクロームシルバーの本体が、重厚な機械部品を思わせます。ユニークなのは台座を固定する機能として、吸引圧を利用していること。本体の上面部に“VACUUM MOUNT”という文字がデカデカと印字されているのも、その機能を誇らしげに訴求しているようで、見ている方も妙に納得してしまいます。台座の横についているレバーを倒して平面に吸盤のように吸着させることで固定し、鉛筆を手で押さえ...</description>
<dc:subject>手動鉛筆削り</dc:subject>
<dc:creator>Sharpener</dc:creator>
<dc:date>2007-12-04T21:59:50+09:00</dc:date>
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アメリカの旧き良き時代のノスタルジーを漂わせる<strong>鉛筆削り</strong>、エグザクト（X-ACTO）1072。台座に固定されたクロームシルバーの本体が、重厚な機械部品を思わせます。<br /><br />ユニークなのは台座を固定する機能として、吸引圧を利用していること。本体の上面部に“VACUUM MOUNT”という文字がデカデカと印字されているのも、その機能を誇らしげに訴求しているようで、見ている方も妙に納得してしまいます。<br /><br />台座の横についているレバーを倒して平面に吸盤のように吸着させることで固定し、鉛筆を手で押さえながら削る仕様で多少の慣れが必要ですが、感覚的に慣れてしまえば自分好みの良い感じで削れるようになるのがこの<strong>鉛筆削り</strong>の特徴で、思わず試したくなってしまうのがミソ。<br /><br />また、鉛筆を差し込む穴がダイヤル式の円盤に8つもあり、通常の太さの鉛筆から極太鉛筆に至るまで、様々な太さの鉛筆に対応できるようになっているのも大きな特徴となっています。これだけいろいろなサイズの穴があれば、流通しているほとんどの鉛筆が削れますよね。<br /><br />価格は7,500円前後で流通していて、高価な<strong>鉛筆削り</strong>の部類に入りますが、これだけ重厚感あふれるノスタルジックなスタイルの卓上オブジェクトが手に入ると思えば、ステーショナリー好きにはそれほど高価と感じることはないかもしれません。<a name="more"></a>
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<title>手動鉛筆削り7 - クム（KUM） ラグジュアリー（LUXURY）</title>
<description>1919年に創立され、世界60ヶ国以上にその製品を輸出しているドイツのクム（KUM）社が製造している鉛筆削りの中で、最高級品として位置づけられているのがラグジュアリー（LUXURY）シリーズです。クムの鉛筆削りは、その製品の精度とブレードの品質に定評があり、特にブレードは、航空機のエンジンに使用されている金属よりも硬い、ハイカーボンスチールと呼ばれる素材を使用していて、基準値に対して+-15ミクロンの誤差というシビアな精度で加工されています。そして切れ味はもとより、このラグジ...</description>
<dc:subject>手動鉛筆削り</dc:subject>
<dc:creator>Sharpener</dc:creator>
<dc:date>2007-11-16T20:43:54+09:00</dc:date>
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1919年に創立され、世界60ヶ国以上にその製品を輸出しているドイツのクム（KUM）社が製造している<strong>鉛筆削り</strong>の中で、最高級品として位置づけられているのがラグジュアリー（LUXURY）シリーズです。<br /><br />クムの<strong>鉛筆削り</strong>は、その製品の精度とブレードの品質に定評があり、特にブレードは、航空機のエンジンに使用されている金属よりも硬い、ハイカーボンスチールと呼ばれる素材を使用していて、基準値に対して+-15ミクロンの誤差というシビアな精度で加工されています。<br /><br />そして切れ味はもとより、このラグジュアリーシリーズの最大の特徴は、その重厚感あふれるアルミ削り出しの円筒形ボディにマグネシウム製の<strong>鉛筆削り</strong>本体を格納し、大型機械のパーツのようなアルミ地を活かした繊細なヘアライン仕上げのものと、バイクのパーツのようなクロームメッキ、24Kメッキ仕上げのものがラインアップされていること。<br /><br />鉛筆を削る方式としては、円筒形の蓋の上の穴（1つ穴タイプと、極太鉛筆用の穴がある2つ穴タイプがあり）に鉛筆を差し込んで回す一般的な手動<strong>鉛筆削り</strong>の方式になりますが、他の<strong>鉛筆削り</strong>にはないどっしりとした存在感がとても魅力的な製品となっています。<br /><br />市場での価格は6,000～10,000円となっていて、<strong>鉛筆削り</strong>にしては少々値が張りますが、化粧箱と専用のポーチが付属していますから、ステーショナリー好き（特に、男性対象になるでしょうけど）の方への贈り物にするのにも良いですよね。<a name="more"></a>
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<title>手動鉛筆削り6 - ステッドラー（STAEDTLER） ノリスクラブ（NORIS CLUB）</title>
<description>ステッドラーが、子供向けの文具として開発しているノリスクラブシリーズ。世界中の子供たちがより安全に使えるようにとの思想から、ヨーロッパの安全基準（EN71）に適合する安全性を持っているのが特徴です。このノリスクラブにも2タイプのプラスチック製鉛筆削りがあって、ひとつは2つ穴ベーシックタイプの”512 001”と同様の形である、円筒形の”512 002”。そしてもうひとつが、円筒形を三角柱に近づけた形の”512 128”をラインアップ。どちらも普通の鉛筆と極太鉛筆が削れるように...</description>
<dc:subject>手動鉛筆削り</dc:subject>
<dc:creator>Sharpener</dc:creator>
<dc:date>2007-10-29T21:07:32+09:00</dc:date>
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ステッドラーが、子供向けの文具として開発しているノリスクラブシリーズ。世界中の子供たちがより安全に使えるようにとの思想から、ヨーロッパの安全基準（EN71）に適合する安全性を持っているのが特徴です。<br /><br />このノリスクラブにも2タイプのプラスチック製<strong>鉛筆削り</strong>があって、ひとつは2つ穴ベーシックタイプの”512 001”と同様の形である、円筒形の”512 002”。そしてもうひとつが、円筒形を三角柱に近づけた形の”512 128”をラインアップ。<br /><br />どちらも普通の鉛筆と極太鉛筆が削れるようになっていて、それぞれ、普通鉛筆用が23度、極太鉛筆用が30度という、鉛筆の特性を活かす角度で削れるようになっているのも、ベーシックタイプの”512 001”と同じ性能となっています。<br /><br />基本的な形や性能に関しては、ベーシックタイプとほぼ同様ですが、筒の側面にノリスクラブシリーズであることを示すカラフルなラベルが貼ってありますから、子供向けとはいえ、好みで選んでも楽しいと思いますよ。<br /><br />価格は”512 002”が500円（税抜き）、”512 128”も500円（税抜き）となっています。<a name="more"></a>
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